指定したフィールドや明細テーブルの変更を、文字列(複数行)または履歴用サブテーブルへ自動記録するプラグインです。いつ・誰が・何を変えたかを、レコード内で確認できます。
(設定画面のスクリーンショットをここに貼り付けてください)

すべての履歴設定に共通して適用されます。
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履歴保存先フィールドのアクセス権は、編集可能状態に設定してください。
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「履歴設定を追加」で、監視したい項目と保存先を複数登録できます。各設定は ①履歴対象 → ②保存形式 → ③オプション の順で指定します。履歴保存先自身は監視対象から自動的に除外されます。

レコードの項目、または明細テーブルを選び、監視するフィールドを指定します。明細テーブルを選んだ場合は、対象テーブルと明細識別に使う項目も指定します。
次の3つから選びます。